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477 :就職戦線異状名無しさん:2013/02/12(火) 02:29:09.10
添削お願いします。
金融業界、テーマは学生時代力をいれたこと、300字。

大学時代に○○を研究するサークルを立ち上げ、学園祭での企画を成功させたことです。
サークルを立ち上げる際、永続的に続き、ゆくゆくは全国的にも有名なサークルにしたいと
思いました。しかしその思いと裏腹に、立ち上げて一年後には特に目標もなく楽しむのが第
一という雰囲気ができていました。そこで私は学園祭での企画を行い成功させるという目標
を作り、意識改革を行おうと思いました。実際に 立ち上げ当初の思いを部員に呼びかけ意
思を統一し、企画の準備や進行にあたっては役割分担をさせてスムーズに進むよう工夫し
ました。その結果、200人来たら概ね成功と言われる文化系サークルでの企画で252人の来
客数を記録し成功しました。



             \バイトがんばった!/
    { ´┴`} { ´┴`}        (^ν^)
    ( Y ) ( Y )        /(Y )\
     | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|       | |

   うん
    { ´┴`} { ´┴`}        (^ν^)
    ( Y ) ( Y )        /(Y )\
     | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|       | |

             \がんばった!/
    { ´┴`} { ´┴`}        (^ν^)
    ( Y ) ( Y )        /(Y )\
     | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|       | |

            |
          (^ν^)
           (  )
            | |
             :
            ‐=‐



498 :就職戦線異状名無しさん:2013/02/12(火) 23:04:38.58
添削お願いします。

私が学生時代に最も力を入れたことは、コンビニエンスストアのアルバイトです。
売り上げを伸ばす為に、店内を回って直接お客様に商品をお勧めをしました。しかし簡単には売り上げは伸びませんでした。
そこで商品のよく売れる季節、客層を調べ、そのデータを基に商品をお勧めするようにしました。
その結果、店の目標である一日100万円を達成することができました。現在は一日150万円を目標に取り組んでいます。




719 :就職戦線異状名無しさん:2013/02/17(日) 17:23:23.25
IT大手なんだが

問:他人に負けないこと それを入社後どう活かすか

私が他人に負けないことは、グローバルなコミュニケーション能力です。
私は幼い頃から10年間、Londonに住んでおり、いわゆる帰国子女です。
Londonでは英語でコミュニケーションを取り、たくさんの人脈もいます。
帰国後も大学では英語サークルを立ち上げ、リーダーとして30人の部員をまとめてきました。
メンバーは日本人だけでなく、英語圏の人もたくさんいます。私は持ち前の英語力とコミュニケーション能力
を活かし、英語圏の人と日本人のメンバーをつなぐ「架け橋」の存在となりました。
以上のような私の国籍を問わないグローバルなコミュニケーション能力は、グローバル展開を続けている当社に入社後も
役に立ち、社の貢献に繋がるかと思っています。



754 :就職戦線異状名無しさん:2013/02/18(月) 04:46:11.84
途中まで書いたものの、ここからどうまとめていけばわからず行き詰まってしまいました。
添削&このあとどういう方向に持っていけばいいか、よければご教示お願いします。

社会人として、あなたの何を活かしていきたいですか?
(400字以内)
誰とでもすぐに打ち解けられるコミュニケーション力です。
老若男女は一切問わず、たとえ初めて会った人とでさえも、
ずっと前から知り合いであったかのように接することができたり、
すぐに心を開いてもらえたりするというのは、私の大きな強みです。
今までで最もそのことを感じたのは、アルバイト先でのあるカップルのお客様との出会いでした。
きっかけは、お二人が少し面白いメニューを頼まれたことです。
つい話しかけてしまったのですが、そこからどんどん話が弾み、
いつの間にか「客と店員」という立場を超えた会話までするようになっていました。
そのたった数十分で初対面の私のことを非常に気に入って頂け、
また後日、三人で食事に行く中にまでなれたのです。
(334字)



890 :就職戦線異状名無しさん:2013/02/22(金) 22:40:27.08
添削お願いします。

【設問内容】学生時代打ち込んだこと
【字数制限】300字
【ES内容】
学生時代打ち込んだことは麻雀です。
初めはルールも分かりませんでしたが、1日3時間の練習により全国大会に行くことができました。
しかし、結果は最下位でした。大会終了後、私は今までの自分を見直しました。
まず相手を見るようにしました。相手の表情、手牌を観察することで相手の手の内を推測しました。その結果失点を減らすことができました。
また、負けた原因だけでなく勝った要因も研究することで勝率を上げることに成功しました。
その結果、部内大会で準優勝することができました。
この経験から観察力、推察力、問題提起力を身につけました。



926 :就職戦線異状名無しさん:2013/02/25(月) 05:18:23.70
当時中1くらいだった俺は新テーマパークって遊園地経営ゲームをしていた
ゲームは3歳の頃からしていたくらいのオタだが所詮は中学生
初めての経営物が上手くいくわけもなく赤字決算が続いていた
このままでは俺の遊園地は赤字で潰れてしまう
どうしようと思ってた矢先に裏技の情報が舞い込んだ

その裏技は「お客さんが店に並んで会計をする瞬間に
値段を上げればいくらでもぼったくれる」という裏技だった
経営難の俺は早速その裏技を実行する事にした
ターゲットにした「若者(男)」がコーラショップに入った瞬間に俺は120円のコーラを9999円に値上げ
もちろんそのまま売れて普段のコーラ80杯分の値段で売った俺はホクホク顔

しかしそこで俺は気がついた
「この店の商品は高すぎる!」のマークを出しながら若者がパークをウロウロし始めたのだ
てっきり無一文になったらさっさと帰ると思っていた俺がその若者にチェックマークを付けて追跡すると
怒りのマークを外したけどお金が無いため何も出来ずうろうろする若者
無一文のためにアトラクションに乗れず目の前に置いてあるベンチに座ってひたすら眺めてる若者
ゲームショップを横切るも「お金が無いよ」のマークをだして名残惜しそうに通り過ぎる若者
彼がぼったくりコーラを持ってパークを去ったのは閉園時間だった

俺はその時この若者が俺のパークに来る事をどれだけ楽しみにしていたかという事を思い知らされ涙した
その日から様々な方法を試してお客さんに高い満足を得てもらいながら利益を出す方法を研究した
いつかパークが有名になってその若者がもう一度来園してくれた時に
「この遊園地は最高だ」といってもらえるように夢見て…

今でも経営物のゲームをやる時はこの時の事を思い出して良い経営者になれるように努力している





  • 最終更新:2014-06-23 18:16:01

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